酢豚ちゃん
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深田恭子と女装レズ
僕には、深田恭子にこんなことされてみたいという甘〜い夢があります。下記に妄想を告白します。
彼女に服を脱がされたあと、鏡の前に立たされて「これを着て女の子になりなさい」と命令されブラジャーとパンティをつけさせられた。女装下着姿になった僕を見て、彼女は「か〜わいい!!前から女装が似合うかも…と思っていたけど、やっぱりね。うふっ、かわいい」とほめながら僕の乳首をブラジャーの上から触る。「ああっ…いやぁ…はあっ…」
「気持ちいいの?」
「あっ、ああっ、ああ〜ん…」
「そう、もっともっと女の子らしく感じていいのよ。お化粧もしましょうね」
メイクを施されかつらを被せられておかっぱ頭になった僕を見て、
「か〜わいい!!どこから見ても女の子よ…もう、これからは女の子になるのよ。約束できる?」
「…はい…」
「じゃあ、どんな名前にしようかしら?」
「よ、洋子って呼んでください…」
「あら?もしかして本当は女の子になりたかったの?」
「…」
「いいわ、じゃあ、洋子って呼んであげるね」
「うれしいわ、恭子お姉さま…」
「じゃあ、洋子ちゃん、どんなお洋服にする?」
「純白のウェディングドレスを着せてほしいの。フリルがいっぱいのとびきり可愛いのを着たいわ」
「いいわ、洋子ちゃんにぴったりのドレスがあるの。きっと似合うと思うわ」
彼女が洋服ダンスから取り出したサテンのウェディングドレスは、胸元の花柄の刺繍がきれいでフリルがいっぱいでトレーンが長く、裾もフワ〜ッっと広がったプリンセスラインのかわいらしいもので、僕はとても気に入りました。
「ねえ、着せて…」
ドレスに袖を通し、彼女に後のファスナーを閉めてもらったあと、鏡に映る自分の花嫁姿にうっとりしてしまいました。
「私…しあわせ…」
「かわいいわ…恭子、洋子ちゃんにいやらしいことしたくなっちゃったわ…」
恭子は私を抱きしめ、耳元で「かわいい…」と甘くささやき息を吹きかけた。
「ああ〜っ…」
そして、そっとキスをした後、唇を離し、しばらくして今度は激しくディープキスを始めた。私と恭子の舌が絡み合い、お互いにはあっ、はあっ…切ないあえぎ声をさせながら体をくねらせた。
「ああっ、ああっ、ああ〜っ…」
私は熱いキスの間に体が火照り、額からの汗が首筋を通り、ドレスの中に入っていく。止ることを知らない汗がドレスの中のブラジャーを濡らし、いつの間にか私の乳首は勃起し始めていた。
恭子はキスを止めて、舌を私の首筋に這わせた。
「あっ、あっ、あ〜っ…あああああ〜ん…」
「もっと、感じて…もっと…」
「ああっ、ああっ、ああああ〜ん…か、感じちゃう…」
「そ、そうよ、もっと声出して…す、好きよ、洋子ちゃん…もう、恭子がたっぷりかわいがっちゃうんだから…」
「あっ、あっ、はあっ、あはっ、ああ〜っ、はあ〜ん…」
「洋子ちゃんのウェディングドレス、汗だらけになっちゃったわねぇ…」
「あっ、ああ〜っ、はあっ、あっ…」
「洋子ちゃんの上半身、汗でびしょびしょになって、ブラジャーの刺繍がドレスの上から透けて見えるわ。ほら…」
恭子はドレスの上から私の乳首をチョンと小指で突いた。
「あああああ〜っ!!ああっ、あっ、んあっ、ああああ〜っ!!」
私は今まで以上に大声で激しく喘ぎまくった。恭子はドレスの上から私の乳首を両手指で転がし続ける。
「はあ〜っ、はあっ、か、感じちゃう…」
「か〜わいい!!本物の女の子以上に感じてるわ。ほら、洋子ちゃん、鏡見てごらん、清純なウェディングドレス着てこんなに淫らになっちゃって…恭子が洋子ちゃんのおっぱいをもっともっと大きく淫らに感じやすくしてあげるわ」
恭子はそう言ってドレスの上から私の胸をもみ始めた。
「ああ〜っ、あ〜っ、はあ〜っ、いいわ〜」
「恭子のだ〜い好きな洋子ちゃんのおっぱい大きくなあれ、おっぱい大きくなあれ…」
「ああ〜っ、あっ、あ〜っ、も、もっと…よ、洋子のおっぱいに…あっ、ああっ…い、言い聞かせて…」
「そ、そうだわ、洋子ちゃんにすっごくいいものあげるね。ちょっとそこでそのまま待ってるのよ」
「ああっ、は、はい…」
恭子は引出の中から注射器を取り出し、何か液体を詰めた。私は麻薬でも打たれるんじゃないかと不安になりだしたが、恭子はそんな私の頭を優しく撫でながら、
「これはね、女の子らしくなるための女性ホルモンなの。これを続けて完全に女の子になっちゃいましょうね。」
そう言ってからすぐ、私を立たせ、ドレスの中に潜り込み、私のお尻に女性ホルモンを注射した。
恭子はドレスの中から出て注射器をしまうと、私をベッドに導き並んで腰掛けた。
「洋子ちゃん、本当にきれいよ。かわいいわ。ウェディングドレスがすごくよく似合ってるわ。恭子ね、洋子ちゃんのドレス姿見ると、いやらしいこといっぱいしたくなるようなそんなオーラを感じるの…」
恭子はそうささやきながら私のドレスの後のチャックをゆっくりと下ろしだした。チャックを下げ終わると、今度は私をベッドに仰向けに寝かせ、ドレスの裾を捲り、さっきのホルモン注射でもうすぐ役目を終わることが確定した私のおちんちんを撫で始めた。
「ねえ、洋子ちゃん、この固く勃ったおちんちんも徐々に女のマロンちゃんに変えていくのよ。いい?」
「は、はい…」
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