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飼われていた頃

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もう何年も前のお話です。50歳位の大変なお金持ちのご主人様に女の子として飼われていました。
二十歳前のサラリーマンだった頃、職場でのストレス解消の為に女装サロンへ初めて行きました。
店の女性にお化粧をされ、セーラー服を着せられ、レズプレイで射精させられました。
その後店の奥の社長室へ連れて行かれ、社長から「女の子として付き合ってくれ」と言われました。
勿論拒否したのですが、私が女装してレズプレイで射精させられるまでの一部始終を撮ったビデオを見せられ、承諾しないとこれを職場や家族に配布すると脅されました。社長は経営する女装サロンの客で可愛い女装男を見付けると、脅迫して自分の愛人にしていたのです。私ほど可愛い少女に変身した男は初めてだといいました。
この脅迫に逆らえず社長の申し入れを受け入れざるを得ませんでした。しかし、男でありながら女の子として男の愛人になるという異常な境遇を別にすれば、私に対する社長の扱いは思ったよりも紳士的でした。「手当て」と称して私の給料の何倍もの小遣いを呉れ、毎週土曜と日曜に社長の経営するサロンに通うことになったのです。
多少暴力的なことを含む関係を恐れていたのですが、成人の男が女にすることを社長からされるだけでした。女装クラブへ行ったのも単なるストレス解消のためで、真剣な女への変身願望がある訳ではなかった私にとり異常な経験ではありましたが、脅迫と多額の小遣いのため我慢をしました。
週末にサロンへ行くと、サロンの女性が私にお化粧を施し衣装を着せます。社長の嗜好に合わせていつも幼い少女のような身なりにさせられるのですが、セーラー服であったり、フリルの一杯付いたドレスであったり、ロリータ服であったりして、女性の衣装を着慣れていない私にとって、着るだけで恥かしさが込み上げてくるような物ばかりでした。それも下着やリボン等のアクセサリーや靴に至るまで全て女の子のものを着せられるのは恥ずかしいものです。
そういった少女の姿の私を眺めたり、唇を吸ったり、抱いて体中を触ったりするのです。

社長は私に自分のことをパパと呼ばせました。ですからここでも言い慣れたパパと言うことにします。
パパは私の手や唇やお尻の穴を使って性感を満足させることも勿論しましたが、むしろ可愛く着飾らせた私を眺めたり触ったりすることを好みました。
お化粧を施され、下着から全て女の子のものに着替えさせられた後、ソファで寛ぐパパの前に立たされ、舞台の上のファッションモデルのような動きをさせられます。私の姿を見るだけで男が喜ぶなどという経験が無かったので、奇異な感じもしましたし、恥ずかしいことでもありました。殊に短いスカートの下からフワフワしたペチコートやフリルに縁取られたパンテイが見えそうになるのはとても恥ずかしいものです。実際下着が見えるようにデザインされた衣装を着せられ、ソファに座ったパパのそばに立たされると、低い目線からスカートの中が丸見えなのは明らかでした。
恥ずかしさのあまりどうしても私の手がスカートの裾に行き股間を隠そうとするのですが、パパは
「手を退けなさい。男に見られるのが女の役割なんだよ」
と命じます。
さんざん全身を眺め回された後は、パパの膝の上に抱かれます。50歳位とはいえ頑丈な身体のパパは太い腕で私を抱き締め体中を撫で回します。膝に乗せられた時や身体を撫で回される時に短いスカートが乱れ下着が露わになりますが、それを私が裾を押さえたりして乱れを直すとひどく叱られます。
「女のどんな姿が見たいのかは男が決める」
という訳です。
少女用の可愛い衣装の裾を乱されながら男に抱き締められ、身体中を触られ、唇を吸われて下を入れられるというのは、私が自分の彼女に行なったことはありますが、自分が男にされる経験は勿論なかったので、初めはとても恥ずかしく、惨めな気持ちにさえなりました。
触られ、唇を吸われるだけでなく、やがてパパの手は私のスカートの中に入ってきて、下着を掻き分けながらパンテイにまで届き、優しく這い回り始めます。
脅迫はされたけれども多額の報酬を伴った契約である以上抵抗は許されず、男の膝の上で女として男に楽しまれるという異常な状況は、初めのうちは耐え難いものでした。
パパの手は可愛いパンテイの上から私のおチンチンを擦ったり摘まんだりしごいたりし始めます。男に性器を触られるなどおぞましいだけで、快感などとは程遠いものだと思っていましたが、初めての時から、パパの手の玩弄によって私のおチンチンは硬くなり始めました。おそらくお化粧をされ、上から下まで、内から外まで全て女の子の格好をさせられ、優しく扱われたせいだと思います。
初めて男に抱かれる女装させられた男を愛撫によって感じさせるのは時間が掛かると思っていたらしいパパは、私のおチンチンが立つのを見て大変喜びました。

週末にパパに可愛がられに行くのが女装サロンですから女性の衣装は数多くあり、毎回可愛い衣装を着せられ、パパの気分次第では一日に何度も着せ替えさせられます。
セーラー服や、ボデコンドレスや、極端に短いマイクロミニ等のセクシーなものも着せられますが、パパは幼い少女のような衣装を私に着せるのが好きで、アイドル少女歌手の舞台衣装のようなドレスだとか、お嬢様のパーテイ用ドレスのようなものとか、小学生の女の子の外出着のようなものを着せられることが殆どでした。そうやってかわいく着飾らせた私を眺めたり、セクシーというよりも可憐な衣装の私を抱いたり撫で回したり、股間をいじって楽しむのが好きなようでした。少女のようなヒラヒラ、フリフリの衣装で男に抱かれ、身体中を撫で回されていると、一体私は何をやっているんだという思いに襲われましたが、その男の手で股間をいじられ、快感を味合わされ、男の腕の中で絶頂を迎えさせられ、射精する時は恥ずかしさと情けなさとものすごい気持ち良さとで頭の中が真っ白になる思いでした。
「男に抱かれた経験の無い男は、男の手ではなかなか気持ち良くならないものだが、お前は初めから感じるようだな。可愛い奴だ」
パパはそう言ってますます私を手放さず殆ど四六時中私を抱いていました。
社長の部屋で抱かれて弄ばれるのは恥ずかしく辛いことではありましたが、嫌だったのは従業員が報告のためや指示を求めるために社長の部屋へ入ってくることでした。パパが私を抱いているときに従業員が部屋へ入ってきても、パパは腕の中の私を離してくれません。私を抱いたまま従業員の話に耳を傾け指示を出します。
例えばワンマン社長が社員の目を気にせず女性秘書といちゃいちゃするといったことはあるのかも知れません。しかしこのサロンの従業員たちは皆、私が女性秘書などではなく、社長に強制的に女にさせられた男であることを知っています。そういう人たちの前でふりふりの女の子の衣装でパパに抱かれるのは、とてつもなく恥ずかしいことでした。
パパは私を抱くだけでなく、人目を気にせず私の身体を撫で回します。それだけではなく部屋の中に他人の目があるにもかかわらず、スカートの中にも手を入れてくることがあります。さすがにスカート中の股間のパンテイの上でパパの手が私のおちんちんを摘まんだり揉んだりするところまでは滅多に見せないものの、それは直接見せないだけでスカートの中で何が行われているかは従業員は判っているはずで、それはそれは恥ずかしいものです。
さらに恥ずかしいのはパパにそんなことをされると感じてきてしまうことです。男に股間を触られて感じてしまうなど考えられなかったのに、女の子の姿をさせられているせいなのか、初めてパパに触られた時から感じてしまい自分でも驚いたのですが、パパ以外の他人の目の前でも感じてしまうのです。女の子の衣装で男に抱かれるのをを見られるだけでも恥ずかしいのに、男の手で感じさせられるところなど見られたくないので、感じるまいとがんばってみるのですがどうしようもありません。必死に平然とした顔を装います。
パパには他人の目の前で私を恥ずかしい目に合わせようという気はそれ程無いようです。ただ女の子になった私が可愛くて可愛がらずに居られない、たとえ従業員が部屋の中に居ようと私を撫で回さずに居られない、ということのようなのです。それが結果的に私をとてつもなく辱めることになるのですが。
平然とした顔をしようとしても、スカートの中でパパの手が私の敏感なところを愛撫し続けると快感が私を襲い、パパの膝の上で私は身体をよじり、パパにしがみ付き、必死に耐えます。その様子を見て従業員の中には好奇の目で見るものも居れば、哀れみの目で見るものも居ます。他人が部屋の中に居る時に射精までさせられないように耐えますが、パパと従業員との話が長引いたりすると、私の股間のパパの手は休みませんので、射精させられてしまいます。私は男ですから絶頂の時に大きな声を出したりはしませんが、それでも「うっ」とか「ああっ」という声を漏らします。それはそれは恥ずかしいものです。

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