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デジカフェ

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ぺニバン、とは ペニスバンドのことです。
腰に固定するハーネスとペニスの張り形が一体化したもの。

去年の忘年会で宴会グッズとして誰かが買ってきたものを
面白半分で自分で装着して遊んでいたら気に入ってしまい
自宅に持ち帰ってきちゃいました。

洒落でしばらく居間に飾っていたのですが
そこへ友達が遊びに来たからたまったもんじゃない。

私はよく冗談で
「男の尻を犯したい」だの「女でも可」だの言っていたのですが
私の部屋にあったぺニバンを見て彼女は本当に信じてしまったらしく
以来うちには遊びに来なくなりました。笑

当のぺニバンはというと
ギャグのようにでかくて、しかも安物なので異常~な固さ。
シリコン製ではなくプラスチックなんだもん。
とてもじゃないけど実際に使うにはチョット。
(あ、ガイジンさんならいけるかな)←偏見
まさにあれは宴会用。ぶらぶらさせて踊っているのが楽しい。
(どんな宴会だ)

「自分で使ってるんじゃないの~?」なんて冷やかされたりしますが
・・・・・壊れるってばマジで。
自虐の癖もMっ気もないですから、私。

でも初めてぺニバン着けた時は本当に感動しました。
なんでもいいから穴にぶちこみたい衝動に駆られたのも事実。
宴会では服の上から装着していましたが
家では思わず素肌の上につけて
鏡の前でしげしげと見つめてはウットリ。
女装する男性の変身願望に似た感覚なんでしょうか。

こんなペニス、欲しかった♪


今ではスポーツジムでのトレーニングでやや筋肉系になりつつある私の身体だが、20代前半までは痩せて長髪だった。そして当時のバンド活動のおかげで女性モノの服を好んで着ていた時期があった。

そして私はその頃の私のバンドのファンであった年上の女性のおもちゃにされていたことを蘭にカミングアウトしたのだった。

彼女は私よりだいぶ年上で美容室を経営まかされていて、そしてバイセクシャルのS女性だった。
1Fが彼女の美容室で2Fが彼女の部屋があるマンションに私は授業が終わるとよく通っていた。
そして私はそこで女装させられ、さまざまな変態行為を教えられた。

その頃の私は首から下の体毛を全部処理されていて、メイクされ、女性の下着を着け、女性の服を着て近所への買い物も出かけていた。
彼女は身長も女性にしては高く、当時の私とほぼ同じくらいの体格であったたし、どちらかというと男っぽい服装が多かったため、靴以外彼女のほとんどの服は私にも着れた。

プロのヘアメイクのおかげで私は怪しまれずに外を歩くことができ、声を出さない限りは気付かれる心配もなかった。その代わり、トイレも女性用に入らないといけなかったので、その時だけは毎回緊張が走った。


女装した男性を犯してみたいわ~ って言われて
女装させられ、化粧もさせられて
手を後ろで縛られて、アナルバイブで犯されたり
女装した格好で手足を大の字に貼り付け状態にされて
ビデオに撮られたり、乳首を責められたり(自分は一番弱いとこ)
あそこをしごかれたり・・・
バイブを入れられたまま、しごかれたり・・・
うつぶせ状態で机に縛られて、アナルとあそこを同時に
責められたり・・・
普通をバイブを加えさせられて、女性がフェラをするのと同じ様に
舐めながら、アナルをアナルバイブで犯されて・・・

ちょっと刺激的な経験でした!


女性の気持ちを体験してみたくて、
只今、女王様から女装子として調教を受けています。
でも、まだ不馴れのためか2回目のご命令がありません。
だれか、女装子をいじめてみたい貴女、奇麗な瞳で私をいじめて下さい。 メールを待っています。


そんな私の女装が復活したのは、その後付き合った彼女に打ち明けたことだった。
その彼女は大学の先輩。二つ年上だった。

失恋からあけて一人目の恋人に悲しい思いをさせたので、私は交際に対してすごく消極的だった。
先輩はすごく積極的に私をひっぱってくれたのを覚えてる。
「好きになってくれなくてもいい」と言われて付き合いはじめた。
その言葉のとおり、いろいろな意味で甘えたし、癒してもらった。
でも、長く肉体関係はもたずに過ごした。

半年くらいだろうか。
彼女から問いただされた。したくないのか、と。
私は、先輩に身を委ねるような格好で先輩との始めての経験をした。まるで童貞のように。

えっちに対しては積極的じゃなかったけれど、先輩はすごく上手だったから、すぐに先輩のとりこになった気がする。
あまりの気持ちよさに、つい、私の女の部分が出た。つまり、女の子のような声を出した。

「女の子みたいで、かわいい」っていうのが彼女の反応だった。
「女装してみる?」と聞かれて「うん」と答えた。「女の子みたいになりたいんだ」と答えた。

それから先輩はいろんな服を持ってきては私に着せた。
水着、OLの制服、スーツ、ワンピース。

先輩には偶然なのか、男になりたい願望があったようで、私の衣服と交換してえっちしたことも何度かある。
当時は先輩の服が着れたというのがすごいところだけども(苦笑)

ある日電話で話してると、今までに無い提案を貰った。
「ガーターってあるでしょ?あれ、買ってあげたら着てくれる?」
「え?着てみたいけど、それって着たところ見せないといけないんだよね?」
「そりゃそうだよ」

私はえっちするとき、恥ずかしいから、暗くして欲しいタイプなので、下着姿(勿論女物つけてるとき)を見られたりするのはやっぱり恥ずかしいわけなんだけども、着てみたいっていう欲求に負けてOKした。

はじめてそれを身に着けた。レースバリバリの超かわいくて、セクシーな下着。
それを明るい下で、まじまじと見られる。
すごく恥ずかしい。

「かわいー!」って言って抱きついてくる先輩にされるがままで愛撫をうけ・・・・


こういうことはエスカレートするのか、下着、服ともにセクシーなプレゼントを何度かされたあと、ついにバイブまで持ってきた。

ごめんなさい、気持ちよかったです・・・。

そこからは、先輩は私と会うとき、私は女装することを半ば強要した。
とりあえず、自分でも大丈夫そうな見た目になった日は外へも一緒に出た。

外へ出て気づいたことは、派手な格好をしない限り、誰も私のことなど見てないし気にしてないってことだった。


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