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美知華の稚拙な官能小説

http://megumi200145.blog.fc2.com

美知華さんの素敵なブログです。

俺は快楽のため閉じていた目を開けるとその視界に大きな乳房が飛び込んできたのだ。
「・・・き・・きみの・・その・・胸…」
「・・・・・・」
下級生は顔を赤らめ呟くように言ったのだった。
「・・・キャプテンに・・・主将が・・・」
「キャプテンに?」
「・・・ええ・・・付けないと退部だと・・・わたしは野球・・やめたくないし・・・それに一年たったら、取るって・・・」
「・・・・取るって?・・」
「・・これ・・シリコンを・・シリコンを入れただけなんです・・だから・・一年たったら取ってくれるって・・・・」
「・・・・・・・」

可愛い顔をした少年ぽい男の娘だった、だが角顎の男顔であることは隠せない。
その口から練習したのだろう、ややハスキーな女の声が聞こえてくる。
「・・・だから・・・・一年・・辛抱・・すれば・・・」
「・・・だけど・・この大きな乳房、隠し切れないだろう・・・・家の人たちは?・・・・」
「わたし、地方出身なんです・・・だから・・・親が借りてくれたマンションで・・ひとり暮らしなんです・・」
「そうなのか・・・・でも、部室で着替える時とか、練習の時なんか大変だろう・・・」
「・・・着替える時は・・・トイレの個室を使ってるんですけど・・・さらしで巻いて・・・」
「でも形が崩れるから・・な・・・スポーツブラでもしたほうがいいんじゃあないか・・」
「あら先輩、詳しいんですね、女の身体のこと・・・実はわたし、練習以外の時は・・じょ・・女装してるんです・・」

女の身体について詳しいと言われた時、ドキッとしたが彼が女装していることには納得した、確かにこのまま化粧すれば女に見えないことはない。
細くした眉はそのためだったのだろう、角顎だけが彼を男の娘にしていた。
乳房などはニューハーフサイトでよく見るお椀を二つ付けただけの乳房ではない、今まで俺が抱いてきた純女と何ら変わらない乳房だった。
その乳房に俺は羨望の目を向けた、俺もこんな乳房が欲しいのだ。
そして俺は恐る恐るその乳房に手を伸ばしたのだった。

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