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母親に恋したら、友人に寝取られた10

http://netoraretaiken.com/blog-entry-2034.html

その他にも、母がペニスバンドで俺のアナルを掘って前立腺を責めたりもするが、それが気持ち良すぎてヤバい。
とても口に出せないが、もっと太いペニスバンド、、、いや、本物にガンガン突かれたら、どんな感じなんだろう?と、思うようにさえなっていた。
俺は、ホモになってしまったのだろうか?
寝取られ好きのホモなんて、ニッチすぎてかなりレアだと思う。


「何がダメ?急に抵抗がなくなったけどw」
そう言いながら、指でグリグリと前立腺を刺激してくる。
母も手慣れたもので、的確に前立腺だけを責めてくる。

挿入する快感と違う、メス的な、やられる側の快感に呼吸が荒くなる。

「コウちゃん、もう白いの混じってきたよw」
俺のチンポを指でこねながら言う母。
前立腺責めをされると、チンポに触れずにイケる。イク前も、精子が混じったような白いガマン汁がダラダラと出てしまう。
何より怖いのが、前立腺責めだと、イッても興奮が収まらない。
賢者になれずに、ひたすら母の指やペニスバンドを求めてしまう、、、

「美佐ちゃん、もっと、、指増やして、、、」
とうとうおねだりしてしまった。
「週末まで、おあずけなんじゃないの?w」
ニヤニヤしながら母が言う。

「お願い、、 うずいてダメだよ、、 入れて下さい、、」
女の子みたいにおねだりをしてしまう。だが、こうやって声に出すと快感が増す。

母は、俺のガマン汁を中指にもぬって、アナルに入れてくれた。
さすがにローションを使っていないので、多少突っ張る感じがするが、快感がはるかに上回る。

「くぅ、、ん、、 美佐ちゃん、、 凄いよ、、 」
「かわいいw コウちゃんは女の子になっちゃったねぇw」
ボテ腹で、エロい下着姿の母が妖艶に笑う。

すると、予告なく、いきなり指を3本に増やしてきた。
俺の拡張されて開発されたアナルは、指3本くらいなら問題なく飲み込むが、ローションを使っていないので少し痛みが走る。
だが、その痛みすら快感に変換されたようで
「ぐぅ、あぁっ!! 美佐ちゃん、、 ダメ、、」
と、女の子のようにあえいでしまった、、、
「ふふw エッチな顔になってるw」
「だって、、 ダメ、、だよ、、 あぁ、、」
声が抑えられない、、 自分が女の子のようになった気分だ。


美佐ちゃんにアナルを開発されてわかったことだが、女の子のようにあえいだり、女の子のような格好をして責められると、快感がヤバいくらいに増す。
いままでは、女装する人や、女装してディルドオナニーをネットで公開する人達を、一切理解できなかった。
だが、前立腺の快感を知ってしまった今、完全に理解できる。


そして、寝室の一つに俺を連れ込むと、袋から色々と取り出して
「はい、着替えてw」
笑いながら言った。

下着や可愛らしい服だ。
「コレって、、」
戸惑う俺に、母が言う。
「いいから、早く着てw」

俺は、正直に言って、もう入れてもらいたいばっかりだったので、素直に着替え始めた。
最近は、母に女装をさせられることが多いので、足の毛や脇毛すら剃っている。

そんな俺が、チンポが全然隠れていない可愛らしいショーツをはいて、ぺちゃんこでまったく意味がないのにブラジャーをつける。
もう、この時点でおかしなぐらい興奮して、すぐにでも母に掘ってもらいたいと思っていた。


そして、フリフリがついた可愛いブラウスを着て、フレアのミニスカートをはいた。
着替え終わると、母が手早くメイクをしていく。
ファンデーションやチーク、リップにグロス、そして、仕上げにウィッグをつけられた。
「うふw ヤバい、、可愛いw」
母が、思わずそう言う。
俺は、母に促されるままに鏡を見ると、若い日の母がいた。
写真で何度か見せてもらった、母の若い頃の姿そのものが鏡に映っていた。


自分で言うのもキモイが、美少女だと思った。
だが、股間だけは美少女ではなく、思い切りテントを張って盛り上がっていた。
ミニスカートが、変な風に盛り上がり、チンポが見えそうなくらいになっていた。

「もう!コウちゃんダメでしょ? スカートシミになってるよw」
そう指摘された。
確かに、ミニスカートを突き上げているチンポの先っちょが、シミになっていた。
ガマン汁がもうヤバいくらいだ、、、

「だって、、ごめんなさい、、、」
不思議なもので、フルメイクで服装も女の子になると、気持ちも女の子のようになってしまう、、、


「よし、じゃあ行くよw」
そう言って、俺の手を引っ張っていく。
「え?ダメ、ダメだよ、、見られちゃう、、見られちゃうよぉ、、、」

「見られたいくせにw」
そう言って、引っ張り出された。

「凄いね! ホント、ママそっくりだ。 本物の女の子みたいだね。 いや、本物よりも可愛いかもw」
拓さんが、驚嘆の声を上げる。


俺は、必死で股間を隠すようにしていたが、母に手をどけられた。
「エロいね、、 それに、大きい、、 美佐さんが狂うはずだねw」

「イヤぁ、、」
つい女の子みたいな声を上げてしまう。

「コウちゃん、女の子みたいw」
母にからかわれるが、見られていると思うと、勃起が収まるどころかもっとガチガチになってしまう。

拓さんが見てる前で、女の子の格好をしている俺、、、
だが、もっと見て欲しいと思う気持ちも間違いなくあった。


「ほら、スカートめくってごらんw」
母が言ってくる。
俺は、戸惑いながらもスカートの裾を持ち上げて、拓さんによく見えるようにスカートの中を見せた。

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