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強制女装調教

http://nan-net.com/gay/bbs/res2/4/Bj-5uPK/

高校生のころアルバイトで行ったホテルで、お客様にレイプされたのが始まりでした。

ホテルでの仕事は、披露宴などの給支の仕事でした。バイト最後の日、帰る前にお世話になった方々に挨拶をしようと、通路を歩いてると廊下にうずくまるオジさんが居ました。
声をかけホテルの人を呼びに行こうとすると、「そのの部屋が私の部屋だから、先に部屋に連れて行ってくれないか?」と言われ、そのオジさんを部屋に連れて行き、飲み物が欲しいと言われ水を用意している時に、後ろからオジさんを含めた3人に羽交い締めにされ、後ろ手に手錠をかけられベッドに押し倒されました。

押し倒された後は、服を引き裂かれ裸にさせられて足を拡げお尻を上げたような形に縛られ、お尻に座薬を入れられました。

そして、お尻のほうからビデオをセットされ、お尻にローションを垂らしアナルストッパーのようなバイブを捩込まれ、私は裂ける激痛に悲鳴をあげました。

一人のオジさんが「俺は君みたいな子の悲鳴が大好きでな。たっぷり壊してやるよ」と言いました※この人は、太ってガッチリした柔道体型の人でした
別のオジさんは「あんまり無茶するなよ。前は、それで使い物にならなくなったんだから」と笑いながら恐ろしい会話が聞こえました(たぶん)※この人は、背の高い蛇のような冷たい目の人でした。
そして廊下でうずくまっていたオジさんが「この子は大丈夫だろう。最初から、こんな太いの飲み込めたんだから」と言ってました。※この人は、オジさんと言うよりお爺さんに近い人でした。

「君は、これから女の子になるんだよ」
「そうそう痛いのは今だけ。すぐに気持ち良くなるから」
「準備も出来たし、時間はたっぷりある。少し酒でも飲もうや」
そう言いながら3人は、椅子に座りビールを飲みながら私を見ていました。
これから始める調教の事を相談しながら…。

3人が、お酒を飲み暫くしてから私のお尻…体全体が熱くなっているのがわかりました。

お爺さん(Aさん)が「もう、あの子お尻を振ってるぞ」
柔道体型の人(Bさん)「なんだぁ、叫んでた割にはケツ振りやがって」
冷たい目の人(Cさん)「そろそろ…壊しましょう…」
そう…お尻に入れられた座薬が全身に回り、私は無意識のうちにアナルストッパーを締め付け、お尻を振り気持ち良くなろうとしていました。

Aさんが、私の頭に回りこみ私の頭を掴み固くなったオチンチンを口に捩込みフェラさせらました。
それを始まりにBさんCさんが乳首に糸を結び、その先を足の指に結びつけ、電マをペニクリに押し当てながら、アナルストッパーを激しくピストンし始めました。
私は、また悲鳴をあげ…でも、最初の悲鳴とは違い悩ましい悲鳴をあげました。

何度もペニクリから射精しそうになる度に電マとアナルストッパーを止められ、意識が朦朧としながらフェラをしAさんが「そろそろ出すぞ。しっかり飲み込め。」と言いながら、私の喉奥に熱い精液を出しました。
初めて口にする精液にむせ返り、飲む事が出来ず吐き出してしまいました。
それを見たCさんが「これぐらいの事が出来ないなんて…お仕置きが必要だな…」と言い、私の大きくなったペニクリにリングを嵌め、卓球のラケットみたいな物で私のお尻を叩き始めました。
私は、その痛みに泣きわめきながら「許して下さい」「もう吐き出しませんから」と哀願しましたが、なかなか許してもらえず、お尻が熱く燃えているような感覚になっていました。

Bさん「ケツ叩かれながら勃起させてるぞ」
Aさん「この子は、根っからのマゾなんだろうねぇ」そんな、会話をよそにCさんは無言で笑みを浮かべながら、私のお尻を叩き続けました。

Aさん「君、なんでも素直に従うかい?」
私は、痛みの解放から逃げ出すために「はい。なんでも従います。だから、もう止めてぇぇぇ」と叫びました。
Aさん「今から君は、女の子になるんだよ」
「はい。女の子になりますからぁぁぁ」
私の財布から病院の診察券を見つけ、「村〇智〇君か…今日から君は智美だよ」「は…い…私は智美です…」
Aさん「智美。良い娘だねぇ。さぁ、縄を解いてあげるから、これに着替えなさい」
差し出されたのは、白いブラとパンティー。ストレートの黒髪のウィッグ、セーラー服と黒い太ももまでのストッキングでした。

縄を解かれ、Cさんに睨まれながらフラフラしながら用意された衣装に着替えを始めました。「今だけ我慢すれば…明日には忘れて、何もなかったように生活できる…」そう思いながら。
これから堕ちていく事も考えずに…。

セーラー服に着替え女子高生になった私は、またAさんに縄で縛られました。
今度は、後ろ手に縛られ胸を挟むように縛られ、壁にあるハンガーをかける取っ手に縄をかけられ、片足も縄で吊られました。

片足立ちの状態にされ不安なまま、パンティーの間から先ほどの座薬を再び入れられ、エネマグラを挿入され3人から体中をイタズラされました。

首筋や耳にローターや舌が這い纏わり、ディープキスをされ舌を絡まされながら乳首を摘まれたり転がされたり、パンティーの上からペニクリやエネマグラに電マで振動を与えられたり…。

薬のせいか、私はすぐに頭が真っ白になり体を痙攣させながら何度も逝ってました。
でも、リングのせいで射精が出来ず気が狂いそうになりながら、いつ終わるか分からない3人の責めに耐えるしかありませんでした。

白目を剥き放心状態になり吊りが解かれた時には、何時間も続いたと思われた責めが1時間も経っておらず、Aさんが「ずっと逝ってるのに出せないのは辛いでしょ?」
「今回は出させてあげよう」
「そのうちドライで逝く体にしてあげるからね」
思考能力の無くなった私の頭の中で[ドライって何?今回?えっ?]と私の頭の中で言葉が駆け巡ってました。
Cさん「出させて欲しいか?智美?」
私「出したい!!出したい!!お願いします…」先程の疑問も、出したい欲求に消え3人に懇願していました。
Bさん「たっぷり出させやるよ。何も出なくなるまでな!!」

私は、もう元の自分に戻れない所まできていました。

吊りから今度はベッドに移され(後ろ手と胸の縄は同じ)、M字に縛り直されスカートをたくしあげられました。
Aさん「好きなだけ逝っていいんだよ」
Bさん「逝きたくなくなっても止めんけどな!!」
Cさんは、何か道具を出しながら「少し静かなほうが良いでしょう…」と言いながら、私の口に革製のマスクをつけました。(口の部分にお風呂の栓が付いたような物でした)
Cさん「さぁ、始めましょう。強制絶頂の地獄を…」
先程と同じように首筋と耳、服と下着を捲くられ乳首は指と舌、パンティーの上から電マでペニクリとエネマグラを刺激されました。

さっきと違い、私のペニクリにリングは無く3人の責めに数秒で射精してまい、「早いなぁ、まだ始まったばかりだぞ。」
「そんなんで大丈夫か?まぁ、途中で止めないけどな。」
「若いから大丈夫。何度も逝けるさ。」
「ほら、言ってるそばから2回目だ。」
私は声にならない喘ぎ声をあげ、射精する悦びに体を任せていました。
「尻も自分から、いやらしく振って淫乱なんだな」
「パンティーも、ベトベトを通り越してグチュグチュだ」
「この顔を見てみな。感じまくって、いやらしい顔してる」
「涙流して悦んでますよ」感じて朦朧としてる中、このような会話が聞こえてました。

何度も何度も逝かされ、快楽が苦痛になり始めました。
喘ぎ声が叫び声になってました。でも私の口からは「むぅー。むぅー。」としか言えず、3人の責めは止まらず
「感じすぎて叫んでますよ」
「もっと逝きたいって言ってるだね」
「そんなに逝きたいなら、いくらでも逝かせてやるよ」
私の声にならない叫び声を無視し、地獄の責めが延々と続きました。
私は、「もう止めて。痛い…痛い…。息が…出来ない…苦しい。止めて。止めて…」ずっと叫び続けてました。
声にならない声で…。

何度も逝かされ、失神と強制射精を繰り返し気がついた時は、体中の脱力感と疲労感でグッタリしていました。
あいかわらず口にはギャグ、お尻にはエネマグラとM字は解かれていましたが亀甲縛りにされ、精液で冷たくなったパンティーの中にローターを入れてありました。
いつまで続いていたのか、いつ終わったのか記憶も無く、ただベッドに倒れていました。

会話をしていた3人は、目を醒ました私に気づき近寄って来ました。

「すごく感じてたなぁ。涙も鼻水もヨダレも垂らしながら、オシッコまで漏らして…気持ちよかったんだなぁ」
「しかし、おもらしはダメだぞ。また、お仕置きが必要だね。」

私は、お尻を叩かれた事を思い出し、必死に首を振り許しを乞いました。

しかし、許されることもなく2人が鞭を取り出し(今回は先が何本もある鞭でした)1人は、赤い蝋燭を取り出し火を点け始めました。
「これで何をするか分かるかい?」
私は首を振りながら恐怖と不安の目で訴えていました
「いまから智美を踊らせてあげよう」

鞭を用意していたBさんCさんが近づき、私を俯せにしお尻が丸出しになるようにパンティーをずり下げました。
同時に、パンティーの中のローターが食い込みペニクリを刺激し始めました。

Bさんが私を押さえ付け、その隙にCさんが私の足と首にバンドのようなものを回し、私はお尻を突き出すような格好にされました。
Aさんは「さぁ、踊りなさい」と言いながら、私のお尻を目掛け蝋燭を垂らしました。

私は、蝋燭から逃れようと身をよじりましたが、それを見た3人が
「ほぉ、可愛く踊ってるじゃないか」
「もっと踊りなさい」
「ほらほら、もっとケツを振り乱せよ」
私をいたぶり楽しんでいました。

「さぁ、もっと踊らせてあげよう」
BさんとCさんが、鞭を手に取り交互に私のお尻を叩きはじめました。

Aさんも、タイミングを取りながら蝋燭を垂らし、BさんCさんが鞭でリズム良く叩き、私は3人に翻弄されていました。

私は、また涙と鼻水で顔をグシャグシャにしながら泣き叫び、ギャグの中は叫んだ時の唾液でいっぱいになり息苦しくなっていました。
お尻が終わると、仰向けにひっくり返し体を大の字にされ、セーラー服をまくしあげられ、直に縄が肌に食い込んできました。
ブラも上げられ、今度は晒した胸を目掛け蝋燭と鞭が襲ってきました。

もう私の中で何もかもが壊れ、泣き叫ぶ事もなくなり廃人のように目の焦点も合わず思考停止状態になり、やっと鞭と蝋燭から解放されました。

縄が解かれベッドに寝かされましたが、体も動かず意識もあるような無いような…回りの景色や音は理解できても、どこか他人事のような…。

しばらく寝かされた後、気づいたのはセーラー服から、胸を搾り出すようなブラ、ペニクリを締め付けアナルが丸見えになるように左右に裂くようになるパンティー、ウエストを極限まで締め付けるコルセットと、そこから繋がる紐で黒いストッキング、アクセサリーのように首に赤い首輪をされていました。

その姿のまま、首輪にリードを繋がれ引きずられるように四つん這いで、バスルームに連れて行かれました。

バスルームに連れて行かれた私は、言われるがままに3人にお尻を突き出す格好になりました。

3人が後ろで、洗面器にお湯と何か薬品を混ぜ合わせ、浣腸器を用意し液体を吸い上げていました。

私は「浣腸されるんだ」と思いながらも「もうどうでもいいや」と思っていました。

「やけに静かだな。欲しくて大人しくしてるのかな?この状況に絶望してるのかな?」
「でも、抵抗が無いのはつまらん」
「また暴れさせてやろうぜ」
それでも私は、その会話も上の空で聞いていました。
アナルに浣腸器が突き立てられ、勢いよくお腹に流れ込んできました。
1本…2本…3本…「まだ入れるの?」何も喋らず思考だけでした…4本…「まだ400ccしか入ってないからねぇ。1Lは入れてあげるからね」
「1Lって、多いの?少ないの?」意識だけが働き始めました。

5本…6本…だんだんと、お腹が苦しくなり現実の世界に引き戻され息も絶え絶えに「お腹が苦しい…もう許して…」と目で訴えました。
「ふふふ…やっと戻ってきたか」
「まだ600ccだ。これからだよ。これから。」
「さぁ、一気に1000ccまで入れてしまおう」
3人は交代で、次々に浣腸し最後の1000ccを注入し終えると、野球のボールほどもあるアナルストッパーを私のアナルに捩り込んできました。

その裂けるような痛みに「ぎゃぁぁぁ…痛い…お尻痛いよぉ…裂け…る…」脳天まで引き裂かれるような痛みに意識が飛びそうになりました。

バスルームに倒れ込んだ私を、四つん這いの姿勢に戻し口の栓を外しました。
口からは凄い量のヨダレが流れ出て、また涙とヨダレでグチャグチャの顔になりました。
「その顔が堪らん」と言いながらBさんは、オチンチンを無理矢理に口に入れ、私の頭を掴み激しく腰を突き立ててきました。
Cさんは私のお腹を揺すり、Aさんはアナルストッパーを引っ張ったり奥深く押し込んだりオモチャにしていました。」

喉を突かれ嗚咽しながらもBさんのピストンは止まらず、お腹の中では浣腸液が暴れ、今にもお尻から飛び出そうなのに、Aさんはアナルストッパーを押し込め出したいのに出せない。そんな状態のまま、Cさんにお腹を押されお腹が千切れそうでした。

しばらくして、Bさんの「いくぞ!!しっかり飲め!!」と言う言葉と同時に、私の口の中に熱い物が勢いよく流れ込んできました。あまりの勢いに直接喉を通り越して行き、その後すぐに生臭ささが口の中に広がりむせました。

「今度は飲み込んだみたいだな」
「いや。ホントは、ザーメンが欲しくて飲み込んだんじゃないのか?」
「そうかも知れないねぇ。智美はHな娘だからねぇ」私はギャグをされたまま「お腹…痛い…お願いします…お尻の取って下さい…」
「お尻の?これかな?」と言いながら、Aさんはアナルストッパーを激しくピストンしました。
私「あぁぁぁぁ…やめて…やめて…苦しい…お腹…痛いぃぃ…」

Cさん「なんで、お腹が痛いんだ?」
Bさん「どうしたいか、はっきり言えや!!」
私「出したいんです…お腹…痛い…」
Bさん「だから、なにを出したいんだ!!」
Aさん「はっきり言わないと分からないよ」
私「…ウンチ…したい…です」
Cさん「いいよ。ほら、ここに出せばいい」と洗面器を差し出しました。

私「そんな…トイレじゃないと…汚れる…」
Cさん「嫌なら我慢するんだな」
私「……します」
Bさん「させて下さいだろ?」
私「させて…下さい…」
Cさん「次は、俺のを逝かせたらな」
私「嫌ぁぁ…もう出した…んむぅぅ」言葉を遮りCさんのオチンチンが口の中に押し入って、それを合図にAさんとBさんに鞭で叩かれ始めました。

Cさんに口を突かれながら鞭で叩かれ、その度に喉の奥深くにオチンチンを入れられ吐きそうになり、その苦しさで涙も止まらず鼻水も垂れ、オチンチンを出し入れされる度にヨダレも流れてました。

そしてCさんの腰の動きが激しくなり「出すぞ。ちゃんと飲めよ」と言い口の中に精液を出され、同時にAさんにアナルストッパーを一気に抜かれました。

私は我慢出来ずに精液を飲み込みながら、お風呂場の床に排泄してしまいました。

「むぅぅぅ~。んぐっ」
精液を飲み込み。
「出る!!出てる。んはぁぁぁぁ」
3人は嘲笑いながら
「凄い勢いで出して…女の子がはしたないなぁ」
「人前で出して恥ずかしくないのかねぇ」
「智美は変態だから見られたいんだろう」
私は苦しさからの開放感で、3人の嘲笑すら気になりませんでした。

苦しさから開放され、我に帰り自分が人前で排泄した事を後悔しました。
その一部始終をビデオに録られていたのでした。

「また秘密が出来たね」
「いっぱい臭いウンコ出して気持ち良かったんだろ?」
「もっと、お腹の中を綺麗にしないとね…」
そう言いながらシャワーのノズルを私のアナルに入れ、何度も何度も浣腸し排泄させ、入れたお湯が透明になるまで繰り返されました。

「さぁ体を拭いてあげようね」
Aさんが、そう言いながらバスタオルで体を拭いてくれました。
拭きおわるとBさんが
「そら、向こうに戻るぞ!!」
と首輪にリードを付け、引きずられるようにベッドに連れて行かれました。
ベッドに着くとCさんに、ローションと薬をアナルに入れられ
「準備も出来たし、智美を本物の女の子にしましょう」
Aさんにギャグを外され、そしてAさんにお尻を拡げられ
「もう入り口をヒクヒクさせてるねぇ」
「そんなに堪らなくなってたんだねぇ」
そう言いながら、私のアナルに固くなったオチンチンを押し当て一気に押し入ってきました。
私は…その快感に喘ぎ声を出してしまいました。

「はぁぁぁん。なんで…お尻に…気持ちいぃよぉ」
「ぁんぁんあぁぁん…気持ちいぃ気持ちいぃ」
Aさんは奥深くまで突き刺し止まりました。
「あ…ぁぁ…もっと…」
Bさん
「あははは『もっと』だってよ。淫乱な雌になってるよ」
Cさん
「よっぽど欲しかったんだな」
Aさん
「もう我慢しなくていいんだよ。好きなだけ声を出しなさい」
そしてAさんは、もっと深く入るように私の足を持ち上げ奥深くに押し入ってきました。

「うはぁぁぁ…深…い…深いの気持ち…いぃ…頭に突き…抜ける…」
さらにピストンを早め
「あっあっあっぁぁん…やっあっあっ…んぁぁん…」私の喘ぎ声も悩ましく止まりませんでした

「あっあっあん…ぁんぁんぁんぁぁん」
しばらくAさんにアナルを突かれ、アナルを責められる悦びに頭が真っ白になったころ、Bさんが私に向かってオチンチンを突き出しました。
私は、当たり前のように口に含み激しくフェラしました。
「こいつ、自分からしゃぶり始めやがったぞ」
「もうチンポの虜になってるんだよ」
私は、その会話に反論するどころか
「チンポ好きぃ…気持ちいぃの好きぃ…だから…もっと…もっと…して…」
言葉遣いまで女の子っぽくオネダリしていました。
Aさん「そら…そろそろイクよ。中に出してあげようね」
私「下さい。中に…中に…下さい…」
Aさん「くぅぅぅイクぞ。アナルの中で出るのを感じなさい」
私「感じますぅ…だから早く…早く…下さいぃ…」
私「はぁぁぁ…ん…熱…い…熱いぃぃ…気持ちいぃ…逝く…逝く…ぅぅ…」
私も射精無しに逝ってしまいました。

体をのけ反りビクビクと痙攣させながら、私は体が急激に浮き上がるような感覚を覚えました。

「こいつドライで逝きやがったぞ」
「始めてのアナルSEXでドライをするとはな…」
「なかなか掘り出し物だねぇ。これから楽しくなりそうだ」

痙攣が止まらないままBさんに座らされ、力が入らない状態で後ろから抱え上げられアナルにオチンチンをあてがわれたと思ったら「ズルン」とアナルにオチンチンが入っていきました。「うぎぃぃぃ…ぎもぢい…ひぃ…凄…い…太…い…息が…出来な…い…」
Bさんのオチンチンは、かなり太く痛みが少しありました。でも、その痛みが快感に感じられ私は狂ったように腰を回し、Bさんのオチンチンを締め付けていました。
「うぉぉ…こいつ締め付けながら腰を振りまくって…こっちが負けそうだぜ」
「あひゃぁぁ…気持ちいぃの。こうやると感じるの…」
Bさんは、私の腰の動きに合わせピストンを早くしてきました。
「ひぃ…ひぃ…ひぃ…ひぎぃぃ…また…また…体が浮き上がるぅぅ…」
「凄いの…これ…来ると凄いのぉ」
「そんな時は『ケツマン。イク。』って言うんだ」
「逝くの…また…逝くの…ケツマン逝くぅぅ」
「ほらほら。もっと狂え。もっと逝け。」
「ひぃぃぃぃぃ…止まらない…止まらなぃぃ…ケツマン逝くぅぅぅぅ」
私は、体を前後に激しく動かし、またアナルで逝ってしまいました。

私が絶頂に達したにもかかわらず、Bさんは尚も激しく私のアナルを突きえぐり発射の時が来ました。
Bさん
「よし!!イクぞ!!智美の顔にかけてやるからな!!」

「かけてぇ!!顔にかけてぇ」
Bさん
「うっ!!顔だせ!!」

「はぁぁぁ…熱ぅいぃぃぃ」
Cさん
「顔にかかったザーメンも指で取って舐めなさい」

「あはぁぁ…ザーメン美味しいの暖かくて美味しいぃ…」
もう私は「男」である事を忘れて「女」になっていました。
しかも淫乱な雌に…。

Cさん
「さぁ、次はコレで可愛がってあげるよ…」
私は差し出されたオチンチンを、当たり前のように口に含み舌を使い舐めました。

「このオチンチンも美味しいぃ。次は、コレを下さい。私のお尻に挿れてぇ」
Cさん
「お尻じゃない!!ケツマンだ!!」
『パシーン!!』
Cさんは私のお尻を思いっ切り手で叩きました。

「はぃぃい。ケツマン!!私のケツマンに挿れてぇ」
Cさん
「よしよし。いい娘だね。コレもたっぷり味わいなさい。」

「は…うぅぅぅぅ深…い…凄い…奥まで…そんな…まだ来る…うぎぃぃぃぃ…キツ…イ…」
そう。CさんのオチンチンはBさんほど太さこそないもの、とてつもなく長いオチンチンでした。
腸を通り越し、まるで喉から出るんじゃないかと思えるほど奥深くまで貫かれました。

ジュブブブブ…グプププププ…ズブゥゥゥゥ…ズルルゥ…
Cさんは、ゆっくりとオチンチンを抜き差ししながら私のアナルを責めました。その度に私は、呼吸を操作されたように抜かれる時に息を吸い、貫かれる時に息を吐く…それでも、獣のような喘ぎ声を漏らし…
「ぁひぃぃぃぃ…あぐぅぅぅ…いぃぃぃ…はぁぁがぁぁぁ…」

Cさんは、そのストロークと私の喘ぎ声を楽しみながら責め続けました。

Cさん
「どうだ?なかなか味わえない場所だぞ。」
Aさん
「智美は運がいい。初めてで、C君の味を知ったら病み付きになって、他じゃ満足できなくなる。」
私自身も、最初にCさんに貫かれた苦しさより、内蔵全体を引き抜かれ、それをまた押し込まれるような感覚に快楽を感じてました。その証拠に、宙を浮いたまま上下も前後も分からず、ずっと逝きっぱなしだったから…。

散々Cさんにアナルを責め続けられ意識も絶え絶えになりながらも、AさんBさんに差し出されたオチンチンに夢中でむしゃぶりついたり、ディープキスに舌を絡めあったりや体中に這う舌や指に翻弄され続け、私は女の子のような…いえ、淫乱な雌の喘ぎ声で鳴き続けていました。
「ひっひっひぃぃぃぃ…奥が…擦れるぅ…壊れる…擦れるぅ…」

Aさん
「そろそろ熱いものが欲しいんじゃないかな?」

「欲しい…欲しいよぉ…もう…許して…これ以上続いたらホントに壊れる…狂っちゃう…」
Aさん
「なら『智美は雌奴隷として、これからも皆様に奉仕を致します。もっと淫乱な雌奴隷に仕込んで下さい。皆様の性処理奴隷に調教して下さい』って言いなさい」

「は…い…智美は…ぁぁん…雌奴隷として…ひぃっ…これか…らも…皆様にぃぃ…奉仕を…致しますぅぅあぁぁ…もっと…淫乱な…雌奴隷に仕込んで…下さいぃぃひぃぃぃぃ…皆様の…性処理ぃ…奴隷…にぃ…調教…して下さいぃぃぃ…」

Cさん
「よし!!壊れるぐらい激しくしてあげよう」
Aさん
「智美は、もう私達のものだよ」

「う…ぎぃぃやぁぁぁ…壊れる…壊れるぅ…もう…許し…て…私…死ぬ…死ぬぅぅ…ぎぃぃぃぃ…」
Bさん
「もう智美は壊れてるさ。だから、もっとバラバラにしてやるからな!!」

「ぎぃぃぃぃやぁぁぁぁぁ…い…いぐぅ…いぐぅぅぅ…ぐぁぁぁぁぁぁぁ…」

私は、あまりの快感に失神してしまい気がつくと明け方になっていました。
部屋に入り襲われたのが夕方の19時頃だったと思います。
約10時間にわたり、3人から凌辱の限りを施され、私は男としての尊厳を粉々に砕かれ後戻りの出来ない心と体にされてしまいました。

気がついた私を抱えバスルームへ連れていき、3人が体を丁寧に洗ってくれました。
体を拭き白いレースの下着を着けられ、白に花柄のワンピースを着せられました。
清楚な可愛いお嬢様風にされ部屋を出て車に乗せられ家の近くまで送ってもらえました。

Aさん
「さぁ、家に着いたよ。今日は疲れただろうから、ゆっくり休みなさい。また連絡するから」

「あの………なんでもないです…」
もう関わりたくない…と言いたかったのに言えませんでした。
逆らった時の事を考えてたのか、次の期待だったのか今では思い出せません。

3人と別れ、家族に気付かれないように静かに部屋へ戻り、ウィッグとワンピースと下着を外しクローゼットの奥へと隠し、ベッドへ倒れ込むようにして眠りにつきました。
体とアナルに残る奇妙な感覚を感じながら…。

その日の夕方に目が覚め、明け方の事が嘘のように日常をむかえました。
母が夕食の準備をしながら不機嫌そうに
「あんた、いつ帰ってきたの?高校生なんだから朝まで出歩かないでよ!何してたんだか知らないけど、ママが迷惑するのよ!」

「ごめん…バイトの人達が送別会してくれたから…」
そのまま私は部屋に戻り、昨日の服を取り出し昨日の出来事が嘘ではなかった事を実感してしまい、涙が流れました。

でも、無意識のうちに下着を着け服に着替えウィッグを付け『智美』になり、オナをしていました。

おじ様達を思ってなのか、された行為を思い出してなのか今では分かりません。
ただ、男の時のピストンだけのオナじゃなく、乳首を摘んだり太股やお尻に指を這わしたり、オチンチンもピストンじゃなく指で先を摩ったり転がしたりして快感を求め、気分が高ぶってから激しくピストンをしました。
アナルオナは、その時はまだ自分で指を入れたり道具を入れたりするには抵抗があり出来ませんでした。
そして射精する時に女の子のような喘ぎ声を出しながら『イク』を連発しながら射精していました。

そして、我に返り自分がした行為に対し嫌悪感を感じ惨めな気持ちになりました。

解放された三日目の夜に携帯へ連絡があり、『明日〇〇〇駅に〇〇時に、この間の服装で待っていなさい』と一方的に約束をさせられました。

今なら…って、もう8年前の話なんです。
それに、他の方は分かりませんが、男性に女性として扱われレイプされた時点で私は戻れませんでした。

翌日、待ち合わせの駅の近くの公衆トイレで着替えを済まし、おじ様が来るのを待っていました。
おじ様達が来るまで10分ほどの時間でしたが、私にはとても長い時間に感じ、周りの人達にバレないか不安と緊張で固まっていました。

おじ様達の車を見付けると、逃げ出すようにその場を離れ車へ駆け寄り車に逃げ込みました。
Bさんが運転をし、AさんとCさんに挟まれるように座り、車は発進しました。
Aさん
「待たせたかな?」

「いえ…」
Bさん
「待ち遠しかったんだよな」

「………」
少し会話をしていたと思います。

少し車を走らせ街中に出ると、Aさんにキスをされ涙が出ました。
来てしまった後悔と後戻り出来ない絶望感だったと思います。

キスをされた後は、AさんとCさんに体中を愛撫され唇を吸われ舌を絡められ、ホテルでの出来事が脳裏によぎり、絶望感と屈辱感それとは別の恍惚感とが入り乱れ、私が私でなくなり始め感じてしまい、ペニクリを固くし先を濡らしてしまい喘ぎ声まで上げてしまいました。

高速に乗りAさんのオチンチンをしゃぶりながら、30分ほど経ち目的地に着きました。
そこはAさん所有のマンションでした。

部屋へ連れられて行き服の上から、縄で後ろ手にされ縄を回し胸を絞るように縛られソファーへ座らされ、お尻を突き出すようにM字にされました。

私は、前のように激しく抵抗もせず、されるがままでした。

Cさんがテレビをつけビデオをセットし、画面から流れてきた映像を目にした時、私は動揺し泣きながら許しを請いました。
流れた映像は先日の出来事をまとめた、私が縛られベッドで3人から弄ばれ凌辱の限りを尽くした一部始終を収めた目を覆いたくなるような物でした。

映像の私は、最初のうちは激しく暴れまわり泣き喚き、その場を逃げようとしていました。
それが、だんだんと変わっていく様をも映し出していました。
Aさん
「ほら、この辺りから智美も感じ始めているね」
Bさん
「暴れてたのは最初だけで、後は気持ちよかったんだろ?」
Aさん
「男に抱かれて感じたら、もう女の子としてしか生きていけないよ」
Bさん
「もう男に戻らないよな?いや。戻れないよな?」
Cさん
「返事しなさい」

「…はい。…もう女の子になります…」
Aさん
「心も体も女の子にしてあげるからね」

「………」
Aさん
「ここは、そのままにするから心配しなくていいよ」と言いながら、私のオチンチンを触り始めました。
Aさん
「ここ気持ちいいのかな?こんなに大きくして」
Bさん
「自分のレイプを見て反応するなんて、やっぱり変態なんだな」
Aさん
「これは何て言うんだね?」

「オチンチン…」
Cさん
「違うだろ!!これからはペニクリって言うんだ。お尻の穴はアナルマンコだ。分かったか?」

「はい…ペニクリとアナルマンコです…」
3人の嘲笑うような笑い声が、私の頭の中に響きました…。

ビデオを見ながら3人から体をなぶられ、私は気持ち良さに声を出し始めました。
Aさん
「ほら。ビデオの中の智美も、こんなに感じてるよ」
Bさん
「気持ち良すぎて目が逝っちゃってらぁ」

ビデオの中の私はBさんが言うように、目の焦点が合わず呆けたように…でも、気持ち良さか妖しく淫靡な顔をしていました。

Cさん
「さぁ、そろそろ…」
Aさん
「そうだね」
何かを打ち合わせしてたようでCさんが切り出し
Aさん
「今日は、智美を更に女の子にする為に全身のムダ毛を処理しようね」

私の体毛は薄いほうでしたから、ムダ毛は薄いから処理までしたくない…と懇願しました。
ですが、受け入れて貰えるはずもありませんでした。
私は剃刀で剃られると観念したのですが、なぜか縄を解かれ黒い下着を用意されました。

ブラとTバックのパンティーにガーターと網ストッキング。
用意された服は、赤を主体に黒いアクセントのある、体のラインが出るミニのスーツでした。
まるで洋画に出てくるような、セクシーと言うよりエロい女優みたいでした。
最後に、ロングのウェーブのかかった金髪のカツラを被り、4人で車に乗り込み移動しました。

着いた先は、エステティックサロンでした。
私達4人は別室に通され、現れた女性の経営者らしき方とAさんが会話をしていました。

女性
「この子ですね?」
Aさん
「そう。よろしく頼むよ」女性
「わかりました」
Aさん
「我々は終わる頃に来るよ」
女性
「じゃぁ、智美ちゃん。こっちに来て。」
Cさん
「おとなしく言う事を聞かないと、後からの躾は厳しくなるぞ!!」
Aさん
「大丈夫だね?この人の言う事を素直に聞きなさい。」
女性
「大丈夫ですよ。聞き分けが悪い子なら、お仕置きして良いって聞いてますから」

私は、何が始まるか分かりませんでしたが、後の事を考えると、もう歯向かう事はありませんでした。

別室に連れて行かれた私は服を脱ぐように言われました。

女性
「あらぁ派手な下着をしてるのね?そんな下着をして男を挑発してるの?」


「そんな…違います…」

女性
「あら?口答えするの?」

「…いえ…ごめんなさい…」
女性
「じゃあ、この派手な下着は、な~に?」


「男性に見てもらいたくて…」
女性
「違うでしょ?男に犯されたくて…でしょ?」

「はい…男性に犯されたくて派手な下着を着けてます…」
女性
「うふふ…なら、もっと可愛くしてあげるわね。さぁ、いやらしい下着も取りなさいよ!!」

そんな、やり取りをし診療ベッド(?)に全裸で寝かされました。
女性
「今から、もっと女の子になるように全身を脱毛したげるわね。 もちろん永久脱毛だから、後々の処理も簡単よ♪」

「はい…お願いします…」
女性
「智美ちゃんは、比較的に薄いから簡単に終わりそうね♪」

そう言いながら女性は、私の全身にクリームのような物を塗り込んでいきました。

全身に塗り終えると女性は…
「しばらく、そのまま大人しくしてるのよ。」
そう言って部屋を出て行きました。

10分~15分ぐらいだったしょうか。私は、また此処でも自分は後戻り出来ない…女の子になっていくんだと彼女が戻って来るまでに再認識しました。

戻ってきた彼女は、何か機械を運んできました。
聞いてみると『レーザー脱毛』でした。

女性
「細い毛なら、一日で処理出来る事もあるんだけど、太い毛だと何日かかかるのよ」

「あの…私、また此処に来ないといけないんですか?」
女性
「そうよぉ♪綺麗になる為だもの。イ・ヤ・じゃ…ないわよねぇ?」

「…はい…私を綺麗な女の子にして下さい…」
女性
「勿論よぉ♪いろんな男が智美ちゃんを犯したくなるように綺麗にしてあげるわぁ♪」

「………」
女性
「返事は?」

「ありがとうございます…早くいろんな男性に犯されたいです…」
女性
「アハハハ♪なんて淫乱な子なの?信じらんない…さぁ、もう始めるわよ」

そう言って彼女は機械を作動させ、私の身体の毛を処理し初めました。

女性
「いつもなら30分ぐらいが限界なんだけど、今日は休憩しながら一通りは処理するわよ」

そして長い一日が始まりました。

まず、腕と腋と脚の脱毛が始まりました。
体毛が薄いとはいえ、中には太めの毛もありレーザーで処理をしていき、残りの細い毛や産毛は脱毛テープで抜かれました。

お店を経営しているだけあり、彼女は手慣れた手つきで作業を進めていましたが、時おり、私の体に指を撫でるように這わしたり、太ももを撫で回したり乳首を指で摘んだり転がしたり…その度に、私は体をピクンと揺らし小さな喘ぎ声を出して、彼女のS心を刺激してしまい蔑んだ目で罵声を浴びました。

彼女
「ふん。少し触っただけで感じちゃって…いやらしい子…」
「もっと触って欲しいんでしょ?変態マゾの智美ちゃん♪」
そんな感じで、事あるごとに彼女に言葉責めをされながら、全身の脱毛をされていました。

腕と腋と脚の処理が終わりツルツルになった事を確認すると、彼女は私の腕と脚をベッドの脚に拘束しました。


「何するんですか?なんで縛るんですか?」

彼女
「これは縛り…じゃなくて、拘束って言うのよ。今から暴れられたら困るから動けないようにしたのよ♪」

「これから…って、まだ脱毛するんですか?でも、もう無いんじゃないですか?」
彼女
「ここからがメインじゃない♪」
そう言いながら彼女は、私のパンティーをずらし始めました。
「ほら、ここに未処理のムダ毛がいっぱい♪」

「ここは…やめて…やめて下さい」
彼女
「ねっ♪暴れるでしょ。だから拘束したのよ♪」
「でも、少し休憩するわね♪」
そう言いながら彼女は、私の顔が隠れるようにカーテンをずらしドアを開けたまま部屋から出て行きました…。

外では女性の話し声が響いていました。お客さんなのか従業員なのか…私は下半身を晒しながら、彼女が帰ってくるの待っていました…。

廊下を歩く音や話し声がする中、私は下半身を晒したままでした。

自分が、いま置かれている状況に戸惑いながらもペニクリは反応してしまい、硬く勃起してしまいました。
そんな中、外から話し声と笑い声が聞こえました。
「クスクス…なにアレ?」「ちょっとぉ。ヤダー変態じゃないの?」

見知らぬ数人からの罵声と嘲笑を浴びながら、私は自分に起こった運命と自分の中に芽生えたM性と女性としての感情を呪いました。
回りが騒がしくなってきた頃に彼女が戻ってきて、廊下の人達に説明を始めました。
「お得意様の息子」「性同一性障害」「露出狂」など、そんな言葉が聞こえていました。

彼女が部屋へ入り鍵を閉め、いきなり罵声を浴びせました。

彼女
「アンタが、そんなの勃ててるから、他のお客様の御迷惑になって私が謝罪しなきゃダメじゃない!!この変態!!」


「ごめんなさい。ごめんなさい…」
私は惨めさから泣くしかありませんでした。

彼女
「さっそく、始めるわよ!!邪魔なチンポね。切っちゃおうか?」

「ごめんなさい。許して下さい。嫌です…切らないで…」
彼女
「だって脱毛処理の邪魔なのよね」

そう言いながら彼女は手で私のペニクリを扱き始めました。

初めての女性の手に荒々しい男性とは違う柔らかい手つきに、私は感じてしまいました。


「あっ…ぁあん…んっ…」
彼女
「あら?可愛い声で鳴くのねぇ♪女の子みたいじゃない。そっか、もう女の子になるんだもんね♪」

そう言いながら、彼女の手がより一層と速くなりました。


「あっ…ダメ…逝っちゃう…」
彼女
「もう逝っちゃうの?まだダメよ!!今度は私を気持ち良くしなさい!!」

そう言いながら彼女は下着だけを脱ぎ、スカートを捲りながら私の顔にスカートを被せました。

彼女
「ほら!!舌を使って気持ち良くするのよ!!」

彼女に命令され、私は舌を伸ばし彼女の本物の女性器を舐めました。

彼女
「ほらほら。もっと舌を使って気持ち良くしなさい!!気持ち良ければ扱いてあげるから」

そう言い、私のペニクリを再び扱き始めました。


「あっ…ぁあん…」
彼女
「何してるの!!舌が止まってるわよ!!」

彼女の手が止まり、変わりに私のペニクリを掴み、きつく握り締められました。

「ぎゃぁぁぁ…」
彼女
「私を気持ち良くすれば、貴女も気持ち良くなれるの♪気持ち良くしなければ、貴女は痛くなるの♪」

私は懸命に彼女のアソコを舐めました。

彼女
「そう…そうよ…気持ちいいわぁ…そこよ!!そこを舐め上げるように…いいわぁ…」

しばらく舐めたあと、彼女は一度離れ…

彼女
「智美…貴女も、もっと気持ち良くしたげる…」

彼女は、器具を入れた道具箱の中から両方に淫具が付いたペニバンを出し、自分のアソコに挿入していきました。

彼女
「これで貴女も気持ち良くしてあげるわぁ♪社長には貴女の童貞を奪わなければ何をしても良いって了承済みなの♪」

そして私の脚の拘束具を付け替え、私の脚をM字に開きペニバンの先をケツマンに突き立てました


「あ…ぎぃぃぃ…」
彼女
「なんて声を出すのよ!!そっか♪ローション忘れちゃったわぁ♪」
「大丈夫よ♪すぐに気持ち良くなるから♪」

そして彼女はピストンを始め…

彼女
「あっ…ぁあ…気持ちいい…智美を突くたびに、私も奥を突かれるわ…それに女の子を犯すのって刺激的だわぁ♪」


「あっ…あっ…ぅっ…うぁぁぁ…」
彼女
「ほら♪智美も気持ち良さそうな声を出してるわよ♪」

そうしながら彼女は、私のペニクリも扱きました。


「いや…いやぁ…ダメ…もうダメぇ…逝っちゃう…逝っちゃう…」

彼女
「まだダメよぉ♪私は、まだ逝かないから…私より先に逝ったらオチンチン切っちゃうからね!!」


「そんなぁ…ペニクリ触らないで!!そんな事されたら逝っちゃう!!」

彼女
「なんて我が儘な子なの!!わかったわ…逝きたくても逝けなくしてあげる…」

そして、前にも施された事があるコックリングを装着されました


「これ嫌ぁ…許して…外して下さい…」
彼女
「まだ我が儘を言うの?もっと、お仕置きして欲しいのかしら?」

そして、私の乳首にニップルクリップを、きつく噛ませました。


「ぎゃぁぁぁ…痛い痛い…許して…ごめんなさい…許して…」

彼女
「ちょっとうるさいわよ!!」

そして、とうとう私はボールギャグまでされ、彼女にされるがままのオモチャにされてしまいました。

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